ReplyRemindは、誰も返していない @メンションを見つけて、その本人にだけそっとお知らせします。新しいアプリも、新しい習慣もいりません。
Slackに追加する基本機能はずっと無料 ・ クレジットカード不要 ・ 2分で導入
変わるのは、そのスレッドを誰かが覚えているかどうかだけです。
✗ プロジェクトが2〜3日遅れる
✓ その日のうちに解決
設定したあとに運用する作業はありません。見直すバックログも、週次の整理もありません。
「Slackに追加する」から承認するだけ。登録フォームもパスワードもありません。
見てほしいチャンネルで /invite @ReplyRemind を実行します。
未返信のメンションがあれば、本人にDMが届きます。返信すれば、それ以上は届きません。
「使い続けてもらう」ための工夫がいらない設計にしました。
メンバーは初めてメンションされた時点で自動的に有効になります。全員に案内して回る必要も、別アカウントを作ってもらう必要もありません。
リマインドまでの時間、通知する時間帯と曜日、休暇モード。それぞれが自分の設定を持ち、各自のタイムゾーンで判定されます。
通知は本人へのDMだけ。チャンネルには何も投稿しません。不要な人はボタン1つで受信を止められます。
ワークスペース単位の定額です。3人でも100人でも料金は変わりません。「使う人を絞る」必要がありません。
人数課金ではなく、ワークスペース単位の定額です。
いりません。メンションされた時点でそのメンバーだけが自動的に有効になり、設定リンクがDMで届きます。管理者が名簿を作る必要はありません。
はい。パブリック・プライベートどちらも、そのチャンネルで /invite @ReplyRemind を実行すれば監視対象になります。招待していないチャンネルの内容は一切取得しません。
通知は「自分が名指しされて、まだ返していないもの」だけです。返信するか絵文字リアクションを付ければ解決として扱われ、それ以上リマインドは届きません。それでも不要な方は、設定画面やSlack上のボタン1つで受信を止められます。
招待されたチャンネルでメンションされたメッセージのみ記録し、解決から30日後に自動的に削除します。ダイレクトメッセージの内容は取得しません。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。
上がりません。Proプランはワークスペース単位の定額で、利用人数による従量課金はありません。
ワークスペースの設定で、アプリのインストールが管理者のみに制限されている場合に表示されます。ワークスペースの管理者の方にインストールをご依頼ください。承認制になっている場合は、その場で申請ボタンが表示されます。